表示カテゴリー : DTM・DAW
【無料】 痛シンセのLE版を作ってみた 【配布中】

全世界のミク廃Kontakt使いの方へ捧ぐ! 第二段。
以前作った”MRH Fanfare”をクオリティそのままにショイプアップ。
“MRH Fanfare LE”として配布させて頂きます。
MRH Fanfare LE
Free Synth Brass instruments for Native Instruments Kontakt4.2

DEMO Song はこちら
・動作にはKONTAKT4.2以降が必要です。
・再配布は禁止とさせて頂きます。
商用・非商用を問わず楽曲製作へ自由にご使用下さい。
クレッジトの記載は不要ですが記載して頂いても構いません。
Author by いーえるP @ TinySymphony
http://www.tinysymphony.com/
illustration by 飯時
http://hm.aitai.ne.jp/~hansi/
新作 【歌って頂きました!】音像サナトリウム【杏ノ助×いーえるP】
AHS社製VOCALOID2「ボカロ先生 氷山キヨテル」「猫村いろは」のデモソング「翼」や、同社Sound PooLシリーズで様々な楽曲のデモ歌唱も手がけられている杏ノ助さんに歌って頂きました!
有難うございますっ!
お声を活かす為に楽曲全体のMIXを再調整、オケもオリジナルで気になっていた所を直しています。
杏ノ助さん歌唱用のスペシャルバージョンを是非お楽しみ下さいませ!
杏ノ助クラブ
http://kyounosuke.is-mine.net/
杏ノ助さんのマイリスト
http://www.nicovideo.jp/mylist/21069309
過去の遺産 | Opcode Vision 日本語化パッチ
Twitterでちょっとだけ話題に上がっていたのでファイルをサルベージしました。
xoopsからwpへCMSを移行した際、ダウンロードモジュールが撤去されただけでsitファイルはサーバに存在し続けていたんですけどもね。
oms_name238j_patch.sit
oms_setup238j_patch.sit
sv422to423j_patch.sit
sv451j_patch.sit
当時とハンドルネームとか違うし色々恥ずかしいけど、ダウンロードする人なんてまずいないだろうと思い再掲載。
Windows7 64bitマシンへの移行で発生した問題とその解決法
SSDの高速転送を活かし、大量のアーティキレーションを持ったPCMベースのソフトシンセ・サンプルライブラリを4G以上のRAMへ展開する為、新たにWindows7 64bitマシンを自作してみました。
主な構成パーツ
CPU:Intel Core i7 870
870Kの登場でお手ごろ価格になったLGA1156 Lynnfield
マザーボード:ASUS P7P55D-E
P55チップセットの定番シリーズ
≫製品情報
メモリ:SanMax SMD-8G68CP-13H-D DDR3-1333 8GB
安心のMicronチップを搭載した4GBx2枚組を2セットで16GB用意
≫製品情報
グラフィックボード:玄人志向 ATI Radeon HD5450 1GB DDR3 PCI-E
静音・省電力・安価なファンレスモデルをチョイス
≫製品情報
PCケース:ANTEC SOLO BLACK
安価なわりにメンテナンス性と静音性を兼ね備えた定番ケース
≫製品情報
電源:サイズ ストロンガープラグイン500W SPSN-050P
一次回路側に日本製105℃コンデンサ採用した80PLUS認証電源
≫製品情報
それほど予算をかけずに手堅いパーツで静音マシンが作れるのが自作PCの良い所。
【約200GBで79,800円】 続・気になるセール品 【Complete Composers Collection】
EastWest日本代理店のハイレゾさんが頑張ってます。
Complete Composers Collection – PLAY Edition キャンペーン価格 79,800円。
これは凄い。激安です。
http://www.h-resolution.com/EastWest/Complete.html
本国でも登録者には半額になるクーポンコードが送られて来ているので実質747.5ドル(ソースは下画像)になる訳ですが、ハイレゾさんだとiLok USBハードウエアキーが付属しますし、送料を考えると今回ばかりは国内で買うのがベストかと。

音はもう言う事ありません。保障します。
内容はリンク先を見て頂ければ分りますが、圧倒的です。
これがあれば何もいらない、冗談じゃなく断言出来るレベルかと。
ただし、EastWest社が独自に開発したPLAYエンジンが果てしなく地雷。
32bitOSでの使用はオススメ出来ません。3Gスイッチ入れてCubaseに2.8GBのRAMを割り振った所で挙動不審は直りませんでした。ライブラリをSSDに置いても状況は変わりません。
具体的には複数の他社VSTiを呼び出している状態だとPLAYに音をロード出来ないんです。RAMに余裕があっても同様なのです。
なもんですから、私が主に使用しているのはPLAY Editionでは無く既に販売完了したKontakt Editionだったりします。
ただ希望も・・・今月PLAY Ver2がリリースされたのです。
未だじっくりと試していないので何とも言えないのですが、マルチティンバー設定がやり易くなり、ストリーミングエンジンも新しくなったそうです。
今後機会があったら高負荷状態でのテストをしてみようかなと。
【Independence Pro】 気になるセール品×2 【Xpansion Tank 2】
既に購入済みという方も多いでしょうが、話題のセール中ソフトシンセ2品をご紹介。
【1】 Yellowtools Independence Pro (ドングル不要版)
64GBという大容量にも関わらず23,100円で購入出来てしまう。
前バージョンでは別売りだった『Culture(パーカッション専用音源)』、『Majestic(ベース専用音源)』、『Candy(ブラス専用音源)』の各ライブラリがそのまま収録され、オーケストラ・ライブラリ『Kirk Hunter Symphony Orchestra』と『NOTRE DAME DE BUDAPEST(ブダペスト・ノートルダム寺院のチャーチオルガン)』からの抜粋も収録された内容は豪華絢爛。
当然本国直のダウンロード販売が最速・最安(15.026円 or 162,49ドル)ですが、多機能+大容量故にDVD+日本語マニュアル・サポートの有る国内版がオススメ。
http://www.crypton.co.jp/mp/pages/news/campaign/camp_62.jsp
搭載音色リストは下記PDFにて確認出来ます。
http://www.crypton.co.jp/download/pdf/YTINDP_lib.pdf
5月下旬出荷予定という事でまだ届いておりません。ワクワクテカテカ。
(続きを読む…)
ミクアペンドの動画を投稿しました。【初音ミクAppend】 音像サナトリウム 【オリジナル曲】
ニコニコ未発表の2ndアルバム収録曲をMIKU Append (SWEET&DARK) でリミックスしてみました。
耳元でささやかれる様なDB:SWEETがエロス!
追記
カラオケ用意しました。
http://twaud.io/TLn
Shreddageと Steven Slate Drums EXで遊んでみた
激安セール中のSteven Slate Drums EXとShreddage Electric Rhythm Guitarを適当に鳴らしてみました。
メタル・ロックに特化したShreddageのパワーコードが安さに見合わない良さです。
ShreddageとSteven Slate Drums EX
http://www.tinysymphony.com/mp3/shreddage_easy_demo2.mp3
おまけ
ShreddageとEZ drummer +EZX Drumkit From Hell(音量小さ目)
http://www.tinysymphony.com/mp3/shreddage_easy_demo.mp3
【Links】
Shreddage Electric Rhythm Guitar
Steven Slate Drums EX 今なら20ドルで買えます→Audiomidi
Cドライブの換装と3GBスイッチ
連休を利用して作業環境の改善を行ってみました。
現在の問題は3つ。
1.OS(WinXP)が入っているSSDの容量不足
2.Sampleライブラリ用SSDの容量不足
3.不安定なPLAYエンジン
特に2がマズイ。
新たなライブラリを入れるスペースが無い。
そこで1・2を一気に解決する為、SSDにしていたCドライブをHDDに変更し、空いたSSDをSampleライブラリ用として使用。
換装自体は簡単ですがOSの再インストールが面倒だ。
OSごとコピー出来るツールは無いものかとググッた所、便利なツールを発見。
有名なソフトらしいですね。
http://www.easeus.com/disk-copy/
使い方はこちらを参考にさせて頂きました。
OSごとHDDをコピー可能なフリーソフト「EASEUS Disk Copy」!
http://shopdd.blog51.fc2.com/blog-entry-772.html
コピー後旧Cドライブに繋がっていたSATAケーブルをコピーしたディスクに付け替えるだけで完了。
Spectrasonics Stylus RMXだけ再承認が必要でしたが、他は大丈夫そうです。
これで1・2の問題は解決。
最後は3のPLAYエンジン安定化。
不安定原因の一つはRAMメモリ不足っぽいです。
公式ページには64bit OS 推奨と書いてありますが現在使っているのはWinXP(32bit)。
32bitOSですのでアプリが扱えるRAM領域はMAX2GB迄。
さてどうするか。
Win7への移行は手持ちのMIDIインターフェイスが全て非対応な上、WAVESすら64bitOS上の32bitアプリにしか対応していない状態。
この状態でWin7へ移行するのは辛い・・・。
そこでWindowsXPが用意している機能「3GBスイッチ」に挑戦してみました。
3GBスイッチとは、本来OS2GB・アプリ2GBで割り当てられるメモリアドレスをOS1GB・アプリ3GBに変更する設定だそうです。
下記を参考にさせて頂きました。
3GBスイッチ On The Run
http://jskc4daw.blog52.fc2.com/blog-entry-113.html
搭載されているグラボ(のメモリ量?)によってはブルースクリーンになってしまう事もあるとか。
肝心のPLAYエンジンですが・・・良くなったかも?
他ソフトシンセ起動後にPLAYを立ち上げた場合、音が出ない現象が多発していたのですが、3GBスイッチ後は問題無く音が出てくれました。
今後RAM使用量の多いプロジェクトでの挙動もチェックしてみたいと思います。
【無料】 痛シンセのLE版を作ってみた 【配布中】

全世界のミク廃Kontakt使いの方へ捧ぐ! 第二段。
以前作った”MRH Fanfare”をクオリティそのままにショイプアップ。
“MRH Fanfare LE”として配布させて頂きます。
MRH Fanfare LE
Free Synth Brass instruments for Native Instruments Kontakt4.2

DEMO Song はこちら
・動作にはKONTAKT4.2以降が必要です。
・再配布は禁止とさせて頂きます。
商用・非商用を問わず楽曲製作へ自由にご使用下さい。
クレッジトの記載は不要ですが記載して頂いても構いません。
Author by いーえるP @ TinySymphony
http://www.tinysymphony.com/
illustration by 飯時
http://hm.aitai.ne.jp/~hansi/
新作 【歌って頂きました!】音像サナトリウム【杏ノ助×いーえるP】
AHS社製VOCALOID2「ボカロ先生 氷山キヨテル」「猫村いろは」のデモソング「翼」や、同社Sound PooLシリーズで様々な楽曲のデモ歌唱も手がけられている杏ノ助さんに歌って頂きました!
有難うございますっ!
お声を活かす為に楽曲全体のMIXを再調整、オケもオリジナルで気になっていた所を直しています。
杏ノ助さん歌唱用のスペシャルバージョンを是非お楽しみ下さいませ!
杏ノ助クラブ
http://kyounosuke.is-mine.net/
杏ノ助さんのマイリスト
http://www.nicovideo.jp/mylist/21069309
過去の遺産 | Opcode Vision 日本語化パッチ
Twitterでちょっとだけ話題に上がっていたのでファイルをサルベージしました。
xoopsからwpへCMSを移行した際、ダウンロードモジュールが撤去されただけでsitファイルはサーバに存在し続けていたんですけどもね。
oms_name238j_patch.sit
oms_setup238j_patch.sit
sv422to423j_patch.sit
sv451j_patch.sit
当時とハンドルネームとか違うし色々恥ずかしいけど、ダウンロードする人なんてまずいないだろうと思い再掲載。
Windows7 64bitマシンへの移行で発生した問題とその解決法
SSDの高速転送を活かし、大量のアーティキレーションを持ったPCMベースのソフトシンセ・サンプルライブラリを4G以上のRAMへ展開する為、新たにWindows7 64bitマシンを自作してみました。
主な構成パーツ
870Kの登場でお手ごろ価格になったLGA1156 Lynnfield
P55チップセットの定番シリーズ
≫製品情報
安心のMicronチップを搭載した4GBx2枚組を2セットで16GB用意
≫製品情報
静音・省電力・安価なファンレスモデルをチョイス
≫製品情報
安価なわりにメンテナンス性と静音性を兼ね備えた定番ケース
≫製品情報
一次回路側に日本製105℃コンデンサ採用した80PLUS認証電源
≫製品情報
それほど予算をかけずに手堅いパーツで静音マシンが作れるのが自作PCの良い所。
【約200GBで79,800円】 続・気になるセール品 【Complete Composers Collection】
EastWest日本代理店のハイレゾさんが頑張ってます。
Complete Composers Collection – PLAY Edition キャンペーン価格 79,800円。
これは凄い。激安です。
http://www.h-resolution.com/EastWest/Complete.html
本国でも登録者には半額になるクーポンコードが送られて来ているので実質747.5ドル(ソースは下画像)になる訳ですが、ハイレゾさんだとiLok USBハードウエアキーが付属しますし、送料を考えると今回ばかりは国内で買うのがベストかと。

音はもう言う事ありません。保障します。
内容はリンク先を見て頂ければ分りますが、圧倒的です。
これがあれば何もいらない、冗談じゃなく断言出来るレベルかと。
ただし、EastWest社が独自に開発したPLAYエンジンが果てしなく地雷。
32bitOSでの使用はオススメ出来ません。3Gスイッチ入れてCubaseに2.8GBのRAMを割り振った所で挙動不審は直りませんでした。ライブラリをSSDに置いても状況は変わりません。
具体的には複数の他社VSTiを呼び出している状態だとPLAYに音をロード出来ないんです。RAMに余裕があっても同様なのです。
なもんですから、私が主に使用しているのはPLAY Editionでは無く既に販売完了したKontakt Editionだったりします。
ただ希望も・・・今月PLAY Ver2がリリースされたのです。
未だじっくりと試していないので何とも言えないのですが、マルチティンバー設定がやり易くなり、ストリーミングエンジンも新しくなったそうです。
今後機会があったら高負荷状態でのテストをしてみようかなと。
【Independence Pro】 気になるセール品×2 【Xpansion Tank 2】
既に購入済みという方も多いでしょうが、話題のセール中ソフトシンセ2品をご紹介。
【1】 Yellowtools Independence Pro (ドングル不要版)
64GBという大容量にも関わらず23,100円で購入出来てしまう。
前バージョンでは別売りだった『Culture(パーカッション専用音源)』、『Majestic(ベース専用音源)』、『Candy(ブラス専用音源)』の各ライブラリがそのまま収録され、オーケストラ・ライブラリ『Kirk Hunter Symphony Orchestra』と『NOTRE DAME DE BUDAPEST(ブダペスト・ノートルダム寺院のチャーチオルガン)』からの抜粋も収録された内容は豪華絢爛。
当然本国直のダウンロード販売が最速・最安(15.026円 or 162,49ドル)ですが、多機能+大容量故にDVD+日本語マニュアル・サポートの有る国内版がオススメ。
http://www.crypton.co.jp/mp/pages/news/campaign/camp_62.jsp
搭載音色リストは下記PDFにて確認出来ます。
http://www.crypton.co.jp/download/pdf/YTINDP_lib.pdf
5月下旬出荷予定という事でまだ届いておりません。ワクワクテカテカ。
(続きを読む…)
ミクアペンドの動画を投稿しました。【初音ミクAppend】 音像サナトリウム 【オリジナル曲】
ニコニコ未発表の2ndアルバム収録曲をMIKU Append (SWEET&DARK) でリミックスしてみました。
耳元でささやかれる様なDB:SWEETがエロス!
追記
カラオケ用意しました。
http://twaud.io/TLn
Shreddageと Steven Slate Drums EXで遊んでみた
激安セール中のSteven Slate Drums EXとShreddage Electric Rhythm Guitarを適当に鳴らしてみました。
メタル・ロックに特化したShreddageのパワーコードが安さに見合わない良さです。
ShreddageとSteven Slate Drums EX
http://www.tinysymphony.com/mp3/shreddage_easy_demo2.mp3
おまけ
ShreddageとEZ drummer +EZX Drumkit From Hell(音量小さ目)
http://www.tinysymphony.com/mp3/shreddage_easy_demo.mp3
【Links】
Shreddage Electric Rhythm Guitar
Steven Slate Drums EX 今なら20ドルで買えます→Audiomidi
Cドライブの換装と3GBスイッチ
連休を利用して作業環境の改善を行ってみました。
現在の問題は3つ。
1.OS(WinXP)が入っているSSDの容量不足
2.Sampleライブラリ用SSDの容量不足
3.不安定なPLAYエンジン
特に2がマズイ。
新たなライブラリを入れるスペースが無い。
そこで1・2を一気に解決する為、SSDにしていたCドライブをHDDに変更し、空いたSSDをSampleライブラリ用として使用。
換装自体は簡単ですがOSの再インストールが面倒だ。
OSごとコピー出来るツールは無いものかとググッた所、便利なツールを発見。
有名なソフトらしいですね。
http://www.easeus.com/disk-copy/
使い方はこちらを参考にさせて頂きました。
OSごとHDDをコピー可能なフリーソフト「EASEUS Disk Copy」!
http://shopdd.blog51.fc2.com/blog-entry-772.html
コピー後旧Cドライブに繋がっていたSATAケーブルをコピーしたディスクに付け替えるだけで完了。
Spectrasonics Stylus RMXだけ再承認が必要でしたが、他は大丈夫そうです。
これで1・2の問題は解決。
最後は3のPLAYエンジン安定化。
不安定原因の一つはRAMメモリ不足っぽいです。
公式ページには64bit OS 推奨と書いてありますが現在使っているのはWinXP(32bit)。
32bitOSですのでアプリが扱えるRAM領域はMAX2GB迄。
さてどうするか。
Win7への移行は手持ちのMIDIインターフェイスが全て非対応な上、WAVESすら64bitOS上の32bitアプリにしか対応していない状態。
この状態でWin7へ移行するのは辛い・・・。
そこでWindowsXPが用意している機能「3GBスイッチ」に挑戦してみました。
3GBスイッチとは、本来OS2GB・アプリ2GBで割り当てられるメモリアドレスをOS1GB・アプリ3GBに変更する設定だそうです。
下記を参考にさせて頂きました。
3GBスイッチ On The Run
http://jskc4daw.blog52.fc2.com/blog-entry-113.html
搭載されているグラボ(のメモリ量?)によってはブルースクリーンになってしまう事もあるとか。
肝心のPLAYエンジンですが・・・良くなったかも?
他ソフトシンセ起動後にPLAYを立ち上げた場合、音が出ない現象が多発していたのですが、3GBスイッチ後は問題無く音が出てくれました。
今後RAM使用量の多いプロジェクトでの挙動もチェックしてみたいと思います。
