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【オススメ動画】吉松隆さん関連2曲! 【追記しました+更に追記】
吉松隆さんバージョンのNHK大河ドラマ「平清盛」版TARKUS。
色々素晴らしいですねw
そしてもう一つ↓
平清盛のOP後半で聞ける「遊びをせんとや」の初音ミクAppend Sweetバージョン。
凄い・・・ほぼOP再現な音色。
このアップロード者様・・・ご本人なんじゃ・・・
【以下追記】
吉松隆さんのHPはこちら
http://homepage3.nifty.com/t-yoshimatsu/
吉松隆さんHP内の関連エントリ
タルミク
http://yoshim.cocolog-nifty.com/tapio/2012/01/post-4cf1.html
ミク環境
http://yoshim.cocolog-nifty.com/tapio/2012/01/post-a885.html
月刊クラシック音楽探偵事務所「大河ドラマ「平清盛」音楽制作メモ」
> ちなみに、このメロディ、「初音ミク」というヴォーカロイドで試作を重ねて作成している。
http://yoshim.cocolog-nifty.com/office/2012/01/post-f32b.html
【更に追記】
この二曲をアップされたのは、作曲家 大澤紀彰さんでした!
大澤音楽工房
※ニコニコのプロフィールにご自身のHPが追記されているのを確認致しました。
6月にKeith EmersonのライヴCD&DVDがリリース
6月16日にKeith EmersonのライヴCD&DVD(国内版)がリリースされる。
【ソース】CDJournal.com 『キース・エマーソン、ライヴCD&DVDをリリース』
http://www.cdjournal.com/main/news/keith-emerson/30980
ツアーのどの会場から収録されるのかは未だ不明だが、ベストテイクを集めた物となる事は間違いないだろう。
願わくば日本公演からのピックアップも行って欲しい所だ。
特に推したいのは2008/10/18(土)SHIBUYA-AXでのテイク全般である。
東京公演中唯一Marche Trainの後にFinaleが演奏されたという事もあるが、TARKUSでのHAMMOND C-3改(GOFF)オーバードライブサウンドへのスイッチング等見所満載なのである。
CD版(2枚組:VICP-64845~6 税込3,360円)とDVD版(VIBP-111 税込4,200円)が用意され、DVD版にはライヴ本編に加え、メンバーのインタビューも収録される予定だとか。
右手の大手術以降、全盛期のテクニカルプレイという訳には行かないが、ライブならではのアレンジと即興が織り成すエマーソンサウンドはまだまだ健在である。
発売が楽しみだ。
トラックリスト
1 WELCOME BACK
2 PIANO CONCERTO
3 BITCHES CRYSTAL
4 MALAMBO
5 TOUCH&GO
6 LUCKY MAN
7 MILES AWAY-Parts1&2
8 CRUSADERS CROSS
9 FUGUE
10 MARCHE TRAIN
11 FINALE
12 THE BARBARIAN
13 TARKUS
14 NUTROCKER
DVD、CD共にトラックリストが同一という事は音源は同じなのだろうか。
別であれば2種類のインプロが楽しめるのだが・・・。
(画像はhttp://www.keithemerson.com/のGalleryより拝借)
この春始まったアニメの・・・MADが・・・(追記有)
夜中に爆笑してしまったのでご紹介しますw
権利者削除される前に是非・・・
犯人 創造神様を発見!
http://colorscolor.blog12.fc2.com/blog-entry-977.html
ジムコレーベル版Honkyに入ってなかった曲
Keith Emerson ファーストソロアルバム「Honky」よりRUM A TING。
NewZagoさんによるカバーです。
この曲初めて聴いてるんですが・・・うぅ
昔買ったジムコ版Honkyでは未収録だったんです。なんでだー(TT)
めがっさカッコイイじゃないっすか!!
もっかい買わねばなるまい。
HAMMONDサウンドに溺れる
Keith Emerson日本公演、東京3日間全日参戦。
右手の薬指、小指が動きづらいコンディションながら熱いパフォーマンスに心打たれました。
特に3日目、渋谷AXでのTARKUSは面白かった!
途中往年のハイゲインサウンドが飛び出したんです。
どうやらゴフさんがカスタマイズしたHAMMOND C-3は内部にオーバードライブ用真空管プリアンプを仕込んであった様で、スイッチ1つでサウンドを変化させれるんですね。
70年代はハイワットのベースアンプとレスリー122を並列に繋ぎフルボリュームで鳴らしあのサウンドを作っていたそうですが、現在はカスタマイズしたC-3のみで可能という事なのでしょう。
他、詳細なレビューは重鎮方がやっているので割愛させて下さい(^^;
そんな素敵なHAMMONDサウンドに溺れすぎたのか、私・・・
ついにHAMMOND XK-3C買っちゃいましたw
Keith Emerson Band featuring Marc Bonilla ~ 全エマーソンファン必聴のアルバム
キース・エマーソンファン待望の新作が日本で発売された。
昨今これほどHAMMOND Organに溢れた作品があったであろうか。
パイプオルガン、ピアノ、ハモンド、そしてモーグが織り成すサウンドはまさに唯一無二のエマーソンサウンド。
商業音楽など何処吹く風かと言わんばかりに大作志向な構成は、芸術的且つ実験的な精神に溢れたロック黄金時代を現代に蘇らせたかのような躍動感に満たされている。
Keith Emerson来日決定!?
Keith Emerson 2008年 LIVE情報
10/15(水) 渋谷C.C.Lemonホール
10/16(木) 渋谷C.C.Lemonホール
10/20(月) 大阪 松下IMPホール
S席 8500円
ウドー音楽事務所
東京は2日とも平日ですが・・・行くしか無い!
って本当!?
まだウドーには情報が載っていません。
キースの公式WEBにも無い…
http://www.keithemerson.com/
公式WEB見て知りましたがNICEのブライアン氏お亡くなりになったんですね…
一目The NICEでの勇姿を見たかったです。合掌。
ひこにゃん VS 段差 in 豪徳寺
しまさこにゃんより強敵・・・豪徳寺の段差に挑むひこにゃんです。
mixiにアップした物をYouTubeにもアップしてみました。
BGMはヘンリー・マンシーニ作曲のテレビ番組のテーマ”Peter Gunn”をアレンジ。
上物は主にQLSO、太鼓はStormDrum、間奏のリードはminimoog Vです。
ソフトシンセのお手軽さは異常!
【オススメ動画】吉松隆さん関連2曲! 【追記しました+更に追記】
吉松隆さんバージョンのNHK大河ドラマ「平清盛」版TARKUS。
色々素晴らしいですねw
そしてもう一つ↓
平清盛のOP後半で聞ける「遊びをせんとや」の初音ミクAppend Sweetバージョン。
凄い・・・ほぼOP再現な音色。
このアップロード者様・・・ご本人なんじゃ・・・
【以下追記】
吉松隆さんのHPはこちら
http://homepage3.nifty.com/t-yoshimatsu/
吉松隆さんHP内の関連エントリ
タルミク
http://yoshim.cocolog-nifty.com/tapio/2012/01/post-4cf1.html
ミク環境
http://yoshim.cocolog-nifty.com/tapio/2012/01/post-a885.html
月刊クラシック音楽探偵事務所「大河ドラマ「平清盛」音楽制作メモ」
> ちなみに、このメロディ、「初音ミク」というヴォーカロイドで試作を重ねて作成している。
http://yoshim.cocolog-nifty.com/office/2012/01/post-f32b.html
【更に追記】
この二曲をアップされたのは、作曲家 大澤紀彰さんでした!
大澤音楽工房
※ニコニコのプロフィールにご自身のHPが追記されているのを確認致しました。
6月にKeith EmersonのライヴCD&DVDがリリース
6月16日にKeith EmersonのライヴCD&DVD(国内版)がリリースされる。
【ソース】CDJournal.com 『キース・エマーソン、ライヴCD&DVDをリリース』
http://www.cdjournal.com/main/news/keith-emerson/30980
ツアーのどの会場から収録されるのかは未だ不明だが、ベストテイクを集めた物となる事は間違いないだろう。
願わくば日本公演からのピックアップも行って欲しい所だ。
特に推したいのは2008/10/18(土)SHIBUYA-AXでのテイク全般である。
東京公演中唯一Marche Trainの後にFinaleが演奏されたという事もあるが、TARKUSでのHAMMOND C-3改(GOFF)オーバードライブサウンドへのスイッチング等見所満載なのである。
CD版(2枚組:VICP-64845~6 税込3,360円)とDVD版(VIBP-111 税込4,200円)が用意され、DVD版にはライヴ本編に加え、メンバーのインタビューも収録される予定だとか。
右手の大手術以降、全盛期のテクニカルプレイという訳には行かないが、ライブならではのアレンジと即興が織り成すエマーソンサウンドはまだまだ健在である。
発売が楽しみだ。
トラックリスト
1 WELCOME BACK
2 PIANO CONCERTO
3 BITCHES CRYSTAL
4 MALAMBO
5 TOUCH&GO
6 LUCKY MAN
7 MILES AWAY-Parts1&2
8 CRUSADERS CROSS
9 FUGUE
10 MARCHE TRAIN
11 FINALE
12 THE BARBARIAN
13 TARKUS
14 NUTROCKER
DVD、CD共にトラックリストが同一という事は音源は同じなのだろうか。
別であれば2種類のインプロが楽しめるのだが・・・。
(画像はhttp://www.keithemerson.com/のGalleryより拝借)
この春始まったアニメの・・・MADが・・・(追記有)
夜中に爆笑してしまったのでご紹介しますw
権利者削除される前に是非・・・
犯人 創造神様を発見!
http://colorscolor.blog12.fc2.com/blog-entry-977.html
ジムコレーベル版Honkyに入ってなかった曲
Keith Emerson ファーストソロアルバム「Honky」よりRUM A TING。
NewZagoさんによるカバーです。
この曲初めて聴いてるんですが・・・うぅ
昔買ったジムコ版Honkyでは未収録だったんです。なんでだー(TT)
めがっさカッコイイじゃないっすか!!
もっかい買わねばなるまい。
HAMMONDサウンドに溺れる

Keith Emerson日本公演、東京3日間全日参戦。
右手の薬指、小指が動きづらいコンディションながら熱いパフォーマンスに心打たれました。
特に3日目、渋谷AXでのTARKUSは面白かった!
途中往年のハイゲインサウンドが飛び出したんです。
どうやらゴフさんがカスタマイズしたHAMMOND C-3は内部にオーバードライブ用真空管プリアンプを仕込んであった様で、スイッチ1つでサウンドを変化させれるんですね。
70年代はハイワットのベースアンプとレスリー122を並列に繋ぎフルボリュームで鳴らしあのサウンドを作っていたそうですが、現在はカスタマイズしたC-3のみで可能という事なのでしょう。
他、詳細なレビューは重鎮方がやっているので割愛させて下さい(^^;
そんな素敵なHAMMONDサウンドに溺れすぎたのか、私・・・
ついにHAMMOND XK-3C買っちゃいましたw
Keith Emerson Band featuring Marc Bonilla ~ 全エマーソンファン必聴のアルバム

キース・エマーソンファン待望の新作が日本で発売された。
昨今これほどHAMMOND Organに溢れた作品があったであろうか。
パイプオルガン、ピアノ、ハモンド、そしてモーグが織り成すサウンドはまさに唯一無二のエマーソンサウンド。
商業音楽など何処吹く風かと言わんばかりに大作志向な構成は、芸術的且つ実験的な精神に溢れたロック黄金時代を現代に蘇らせたかのような躍動感に満たされている。
Keith Emerson来日決定!?

Keith Emerson 2008年 LIVE情報
10/15(水) 渋谷C.C.Lemonホール
10/16(木) 渋谷C.C.Lemonホール
10/20(月) 大阪 松下IMPホール
S席 8500円
ウドー音楽事務所
東京は2日とも平日ですが・・・行くしか無い!
って本当!?
まだウドーには情報が載っていません。
キースの公式WEBにも無い…
http://www.keithemerson.com/
公式WEB見て知りましたがNICEのブライアン氏お亡くなりになったんですね…
一目The NICEでの勇姿を見たかったです。合掌。
ひこにゃん VS 段差 in 豪徳寺
しまさこにゃんより強敵・・・豪徳寺の段差に挑むひこにゃんです。
mixiにアップした物をYouTubeにもアップしてみました。
BGMはヘンリー・マンシーニ作曲のテレビ番組のテーマ”Peter Gunn”をアレンジ。
上物は主にQLSO、太鼓はStormDrum、間奏のリードはminimoog Vです。
ソフトシンセのお手軽さは異常!







